昨日のブログを見てくださった方から
「どんな話したん?」というメールをいただいたので、構成をご紹介します。
なんだか恥ずかしいですね、ここで書くのは。
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●社会人のスケジュール帳は
「ヒトとの協力という組織の一員」という観点が大切。自分勝手ではダメよ。
●そのためにも
「自分から前向きに考え、動き、働きかける」ために、
スケジュール帳をうま〜く使いこなしましょう。
●私の手帖事例紹介
・営業のとき ナド
●使いこなすためのテクニック5
・一見してわかるようになどのテク
●1日10分のスケジュール・タイムでデキル社員に
・10分でする5つのこと。
●では、実践ワークをやってみましょう。
・(私)中島部長から新人のアナタへの指示がでました。
・1週間でどう動く? 動きを想像しながら手帖に書き込もう。
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実践ワークを拝見しての感想としては、
「指示内容がそのまま書けている」ことが基本、
・そのために自分の時間をどう使うか
・人の力をどう借りるか
・行動にあたり、不足している情報は何か
ということまで考えて予定を組むところができていれば、
それは素晴らしい!リッパな若手社会人です。
こんなことからでも、
自分らしい仕事への取り組み方を作っていくことができれば
きっと仕事は楽しくなる!
それが私のシークレット・メッセージでした。
続・スケジュール帳の使いこなし術
2008 - 04 - 04
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