本年、南日本新聞の客員論説委員の一人として、1カ月強に一度程度、「論点」を描かせていただいております。
第2回目は2月20日(月)に掲載になりました。
いつも、様々な心情変化の結果として、「買う」「使う」「申し込む」「利用する」「入会する」「契約する」などという、コントラクトの行動を獲得することにコミットしている私。
365日の中の150日程度は、これにつきあっておるんですわ・・・・・・の案件をテーマにしました。
南日本新聞社の論説委員会の方が付けてくださったタイトルは『「食べたらわかる」までの道のり』。
いつも、どんなタイトルがついているか、楽しみなんです、原稿送った後。
2回目の今回はなぜだか反響・反応が大きくてびっくり。ありがとうございます。
嬉しい励ましから、もっともっとの苦言までいただきました。
ホントにありがたいことでございます。
立ち位置としては、現場に身を置いている自分の経験から導きだされた
ビジネス・事業における「視点の設定」に関する、網羅はしないが一撃五殺級の、
そんなお話を書き続けたいと思っています。
ご意見・ご要望、苦情・質問・ケーススタティ、何でも間でもこの原稿について、ナカシマにモノ申したい何かがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。
中島秋津子